大分旅行で外せない!大分の魅力あふれる土産達

おんせん県・シンフロ部

観光で毎年国内外から多数の観光客が訪れる大分。

大分には別府や湯布院など全国でも名高い温泉があります。

また大分はお札にもなっている福沢諭吉のふるさとでもあります。

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天文20年にはかのフランシスコザビエルが来日し、現在の南蛮文化を発祥させました。

また大分は豊後牛も有名。肉質等級3級以上の上質牛肉はブランド牛の最高級ともいわれています。

観光の際にぜひともお土産にしたい、魅力あふれる大分土産を紹介します。

 

大分といえば温泉!八湯せっけん

八湯せっけん

大分といえば別府温泉。

8種類のお湯を楽しめる別府温泉ならではのお土産といえばこれ。

8種類の温泉成分に肌に優しい無添加成分、はちみつやハーブオイルなどを配合した温泉石鹸。

温泉独自の香りを楽しめるように香料なども一切不使用。

すっきり爽快感のある明礬温泉やお肌に潤いを与えてくれる浜脇温泉など、温泉毎に異なる効果を楽しめます。

 

壱万円の里

壱万円の里

大分で職場などに面白土産として購入したいのがこれ!

福沢諭吉のふるさと大分。そこからちなんで生まれたのが壱萬円の里。

瓦せんべいに壱萬円のプリントが施され、ココナツクリームをサンド。

ココナツクリームは甘さ控えめなのにも関わらず、しっかりとした味わいで、食べごたえ抜群。

国内だけでなく世界も視野に入れていた福沢諭吉を誇り、壱万円の里が誕生しました。

 

大分の銘菓ザビエル

大分の銘菓ザビエル

天文20年、豊後で南蛮文化を発祥させたといわれるフランシスコザビエル

。サビエル活動をたたえ、この銘菓ザビエルが誕生しました。

バター風味のビスケット生地で白あんを包み込んだお菓子。

ザビエルにはプレーンタイプの白あんとのみと、レーズンの2種類があります。

 

必須土産!別府名物地獄プリン

別府名物地獄プリン

温泉大国別府ならではの名物土産がこれ。

温泉で蒸し焼きにしたプリンは様々な温泉旅館で販売されています。

旅館ごとに工夫を凝らしそれぞれ個性のある地獄プリン。

別府温泉の老舗旅館岡本屋で販売している地獄プリンにはプレーン以外にもバナナや抹茶、イチゴ味もありバリエーション豊富。

手作り製法で、完全無添加なので小さなお子さんのいる家庭にも安心してお土産にできる絶品プリンです。

 

テレビで一躍有名 豊後牛時雨煮

豊後牛時雨煮

大分の特産物といえば、豊後牛。最高級の国産黒毛和牛としてグルメの間で親しまれています。

それを湯布院にある草庵秋桜という温泉宿が時雨煮にしたもの。

めざましテレビで国内でも有名な特産物として紹介されました。

もともと草庵温泉の看板商品でしたが、お客様の強い要望で時雨煮が商品化され爆発的な人気となりました。

ごはんとの相性がとてもよく何杯でも食べれてしまうほどのおいしさ。大切な人へのお土産にもってこいです。

 

せんべいになってしまった郷土料理 焼やせうま

焼やせうま

やせうまは大分の郷土料理の一つ。

小麦粉を練り平べったい麺を作り、それを

湯がき、黄な粉や小麦粉を振りかけたもの。

それを焼いてお菓子にしたのが焼やせうまです。

ゴマが入っているので、風味がとても豊か。

砂糖はザラメを試用しており、食感がよく優しい甘みが口の中に広がります。

誰にでも好まれるお土産なので喜ばれること間違いなしです。

 

飲み終わったらインテリアにも!いいちこフラスコボトル

いいちこフラスコボトル

大分の地酒といえば、大麦麹の焼酎、いいちこ。一口飲めば深みのある味わいが口中にあふれます。

大分の麹文化を象徴しているいいちこは麦焼酎の最高傑作といわれるほど。

低温で麦を発酵しているため、深みとコクのある味わいがたのしめます。

そんないいちこがオシャレなフラスコボトルに入り、お土産通して登場。

お酒好きにはたまらないお土産です。

また飲み終わったら、花瓶などインテリアとしても使用できるオシャレなボトル。

お酒好きに喜ばれること間違いなしです。

 

シンフロ

おんせん県おおいたの魅力を、もっともっと伝えるために。

おフロでシンクロを披露する前代未聞の“シンフロ”ムービーをお楽しみください。

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